事実を整える

Nathan(ねーさん) 法的観点を含む社会問題についても、事実に基づいて整理します。

調べた事

疑問点やネット上のデマ等を調べ、リサーチ結果としてまとめています。

昭和天皇の部分を訂正し動画再投稿:ウクライナ政府「前のバージョンの誤りを謝罪します」

ウクライナの勝利がソ連時代からの歴史観を変える

ウクライナ政府公式動画で昭和天皇とヒトラーを並べ「ファシズムは打倒された」に対して指摘をしておきました

この認識は良くないので指摘をしておきました。

2016年以前の画像「誰がお前たちに美しく生きることを認めたんだ?」ウクライナブチャでロシア兵によるものと拡散

2016年10月以前の画像

石川優実 あいださくらの「自分の意思でAV出演だった」に対し「抗議します」

抗議ってどういうこと…

西仙台ハイランド団地の断水で"民営化の弊害"論の誤謬:宮城県の専用水道とコンセッション

「民営化ガー!」⇒専用水道でした

岸田総理、露のウクライナ侵略を受け「戦略3文書改定・日米同盟強化・国連安保理改革」自民党大会で

国連安保理改革とは?

岸田総理「核共有は非核三原則の立場から認められない」

「核共有議論」はどこに向かうのか…

北京五輪フィギュアスケート「羽生結弦が史上初の4A認定は誤報」?

「羽生結弦が史上初の4A認定」は誤報?

キャンセルカルチャーとは:定義・意味・実態例と日本における用語法

「キャンセルカルチャー」概念の混迷

山内雁琳 北村紗衣の代理人弁護士を懲戒請求:内容証明郵便とアカデミックハラスメント通報事案のまとめ

懲戒請求もやむなしだと思います。

オープンレターの表向きのキレイな趣旨・目的が嘘だった傍証:「状態=文化」?

言葉への冒涜。

男性皆殺し協会マニフェスト「去勢の恐怖に怯えた男性陣」「びびるだろうね!楽しいな!」武蔵大学男子生徒による「怖い」記事が削除

削除されまくっているのでまとめます。

春名風花と北村紗衣の『日本の女性運動はすぐにはしたないもの狩り』と「放火魔」に関する会話と答え合わせ

『日本の女性運動ははしたないもの狩り』の答え合わせ

オープンレター差出人・賛同人から離脱・撤回した人らまとめ

※随時更新予定

トンガ火山噴火で寒冷化による米の収穫懸念予想⇒「タイ米騒動 ネズミ混入流言」と共産党と赤旗

歴史は繰り返すのだろうか?

小野寺五典「気象庁は急に津波警報に切り替え 場当たり的では 検証を求める」トンガ火山噴火

原因不明の現象と観測事実

レジ袋有料化でスーパーバッグが早期退職募集:小泉進次郎の責任を問うが世耕弘成・原田義昭を無視するネット民

原田ブログが削除されていた

株式会社リーガルコモンズへ民進党から動画制作費が:住所は千代田会館4F

どういう、こと?

早稲田リーガルコモンズ法律事務所弁護士と立憲民主党・CLP・ブルージャパン・SEALDs・リデモスとの関係

早稲田リーガルコモンズの弁護士の八面六臂の活躍

「ブルージャパンはペーパーカンパニー?」疑惑まとめと立憲民主党

訴訟リスクを負う勇者が多いが…

ブルージャパン代表取締役の竹内彰志弁護士、小川淳也議員映画の法律監修もしていた:SEALDsとReDEMOSと同一住所

関係は非常に濃い。

立憲民主党のブルージャパンへの広報業務委託費等まとめ:政治資金収支報告書の魚拓

立憲民主党からブルージャパンへの支出のまとめ

Choose Life Project佐治洋代表が説明「立憲民主党からの番組制作費は事実・当初は明確な理念なく」

理念が固まってなくとも疑問視しなかったのが不思議

立憲福山哲郎幹事長「CLPの理念に共感したため番組制作支援」⇒寄附が理念に反してるんだが…

寄附の時点でCLPの理念に反してるんですがそれは…

弁護士岸本学「ラムはとても都合が良い女性、地球上にはいない」⇒宇宙人だからな!ツッコミ殺到のまとめ

よくよく読むと味わい深いツイート

CLP共同代表の元TBS記者佐治洋「市民スポンサー型メディアを目指す」:メディアの公正性とは

「市民スポンサー型メディア」を標榜していたCLP

香川県内の議会が選択的夫婦別姓陳情採択:三豊市議会の意見書で内閣府の世論調査結果を改竄・捏造、「婚姻前の姓の通称使用」に触れないアンケート利用

「婚姻前の姓の通称使用」に触れない隠蔽工作。

草津町の黒岩信忠町長が新井祥子を虚偽告訴で前橋地検に告訴

虚偽告訴が成立する可能性は高いと思う。

財務省公文書改竄事件:メディアが隠蔽する赤木さん上司の森友決裁文書改竄理由音声「野党の追及を逃れるため」

財務省公文書改竄事件で何が隠蔽されているのか

共同通信「WHOライアンが日本の外国人入国禁止措置を批判、ウイルスは国籍を選ばない」⇒一般論を述べただけ

情報パンデミックが深刻。